★喫煙者の歯が黄色くなる原因★

喫煙者の歯が黄色くなる原因

タバコには何種類もの物質が含まれています!

そのタバコを口にくわえて息を吸い込むことで多くの物質は前歯を介して口腔内へ入ってきます。

タバコに含まれている、タールというものが歯の黄ばみの原因です!

タールはもともと真っ黒色で、中には発がん性物質を含んでいます(-_-)

よく喫煙者の人の肺はこのようになるといって黒い肺が出てきますが、その黒色はタールによってついてしまった着色なのです!

歯も黒色の着色が着くことがありますが、多くの人は薄い黄色です。これもタールによるものです!

タバコを吸っていると部屋の壁紙が黄色くなってしまうことがありますよね?

それと同じ現象が口の中で起きているのです!!

喫煙者の歯が黄色くなる理由として、タバコが間接的に関係してくることもあります。

タバコを吸っている人は吸っていない人に比べて口臭歯周病が重症化しやすくなっています!

歯周病が進行し重症化すると、歯ぐきが下がってきて歯の根っこが露出してきます>_<

歯の根っこが露出してくると歯磨きで汚れが落ちにくく、虫歯も出来やすいです。

歯の根っこに虫歯ができると普通の虫歯に比べて黒色や黄色が濃くつくようになります!

さらに汚れが歯についていると黄色みを帯びてくることも多いです!!

 

当店のセルフホワイトニングは
*歯を白くする *虫歯を防ぐ *歯垢を除去する *口内を浄化

*歯のヤニをとる *口臭を防ぐ *歯石の沈着を防ぐ
と、いったメリットがあります♪

黄ばみが気になる方は是非white club THREEをご利用下さい( ´ ▽ ` )
皆様のご来店心よりお待ちしております♪

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